人生の半分を損しないために

あなたは、生理前症候群(PMS)や

更年期障害、など、ホルモンのバランスが崩れた

時の症状によって、不調がありますか?


例えば、生理前症候群。

生理が終わって、エストロゲンが出ている時期は

何だか肌の調子も良いし、気分も前向き、

体も軽い感じがしてスッキリ。


だけど、排卵日頃から

お腹が張る

下腹部が痛い

吐き気が出る

頭痛に悩まされる

イライラする

気分が沈みやすい


などの症状が出てきて調子が悪くなってくる。

これは、プロゲステロンの仕業です。


エストロゲンは、女性らしい体を作ったりする

ホルモンで、このホルモンが分泌される時期は

代謝も良いので痩せやすく、

気持ちも明るくなれる時期です。


そして、プロゲステロンが分泌される時期は、

これから赤ちゃんを作る準備をする時期に入ります。

子宮の中をふかふかの状態にしたり、

排卵から着床までの準備をしています。

代謝も悪くなり、食べたものは栄養源として

蓄えようとしますから、

痩せにくくなるのです。


出産を望んでいない方にとっては、

プロゲステロンが出ている時期や

生理の時期は何だか憂鬱になったり、

あまり良いことがないイメージです。


しかし、もともと子孫を残すと言う使命が

人にはあり、動物の性であるのです。

女性は、このホルモンと共に生きていると

言っても不思議でないのです。


排卵日辺りから生理が終わるまで

何だか調子が悪いと言う場合、

月の半分は体調があまりよくないと言うことになります。

これは、人生の半分損していると言うことです。


それなら、ホルモンバランスをしっかり整えて、

少しでも調子が良い人生を送った方がお得です✨


ただ、排卵辺りから体調が良くないと言うことは、

ホルモンバランスが整っているからそうなると言うことです。

なので、ホルモンバランスが整っている状態を

維持し、更にうまく付き合っていくと言うことになります。

生理不順の方は、ホルモンバランスを整えて行くことが必要です。


一人一人にあったホルモンバランスの整えかた、

つきあい方があります。


イライラして、家族に当たっちゃったり、

そんなことでまた自己嫌悪に陥ったり、

頭痛や腹痛、腰痛が出たり、

便秘になったり、不調に振り回される人生

からの解放ができる可能性を持っているのが

アロマセラピーです。


🔳不安感が強い

🔳頭痛や腹痛、排卵痛、便秘などPMSの症状がある

🔳月の半分位不調に悩まされている

🔳生理不順である

🔳イライラが止められない

🔳感情のコントロールがうまくできない


など、うまく付き合って行くお手伝いします。

AEAJ認定アロマセラピストの看護師が行います。
AEAJ認定アロマセラピストの看護師が行います。